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2013年9月30日 (月)

2013年石鎚山ヒルクライム(愛媛)

9月29日(日)
四国は愛媛県と高知県の境にある四国の霊場「石鎚山」で行われた「2013 第3回 石鎚山ヒルクライム」に挑戦してきましたhappy02happy02happy02

Imgp0563

・・・と、その前に、、、
前日の28日(土)には、鳥取県倉吉市にて大学時代の後輩君のお墓参り。
私が学生時代に一緒に自転車旅行をしていた仲間です。彼が亡くなってから、もうかれこれ14年ほど経ちますが、亡くなった翌年から当時の自転車サークル仲間にて自然発生的にやり始めたお墓参り。今年で早14回目を迎える事となりましたthink早いものだthinkthinkthink

一応、このブログは私のそんな身内達も見ておりますので、まずは彼らに向けたメッセージも兼ねて身内ネタより始めます^^


私の学生時代。
当初は、何やら自転車なんぞとは縁遠い生活をしておりましたが、とあるバイト仲間がキッカケとなり自転車サークルなるものに入ることに・・・。
その後、自分の大学にも自転車サークルを作ってみようhappy01と安易に始めたのがキッカケとなり、10数名ほどの仲間ができました。そんなこんなな様子は、このブログの当初の頃に綴ってありますが・・・

http://ok1357jp.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-58b9.html
http://ok1357jp.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-0f18.html
http://ok1357jp.cocolog-nifty.com/blog/2012/08/post-fe12.html

でもって、そんなサークルの後輩君の一人が、学生時代に持病にて亡くなってしまいます。
彼が亡くなったのは7月の終わり。なので、毎年、夏場の何処かで都合の合う日を見つけて、彼の実家にお墓参りをしていますconfident

今年はちょっと変則ちっくに9月の終わり頃となりましたが、例年は7月、8月の何れかで行っています。私は岡山に残っておりますが、当時のメンバーはそれぞれ東京から山口まで。全国各地に散らばってしまいましたが、それでも年に一度のこの時期に、都合がつけば皆わざわざ集まります。

亡くなった彼には申し訳ないですが、そんな私達の絆を繋ぎとめておいてくれる彼には痛く感謝です。


Imgp0410 今年はちょっと少なめ。4人でのお墓参りです。毎回、ご馳走&お土産付きで暖かく迎えてくれる彼の両親にも深く感謝ですconfidentImgp0393




段取りの悪い私達。
毎回、岡山県と鳥取県の県境。犬挟峠の辺りで「やべーcoldsweats02また手ぶらできちまったbearing誰か何か持ってきたか???」と他県組のお土産に期待smileそこに皆で乗っかっときます^^
久しぶりの懐かしさが先に立ち、ついつい肝心のお墓参り道具が疎かになってしまうのも毎度の事ですcoldsweats01
Imgp0401 県外は東京からこの日の為だけに来る人もいます。なので、毎回岡山から車を出して、倉吉市まで運ぶのは私の役目。
でもって帰りには、時間があれば何処かに立ち寄り。今年は、岡山県北部の真庭市にある「神庭の滝」にお立寄り
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入り口でチケット買い求め、綺麗な渓流の脇を歩き進めると・・・




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大きな滝が見えてきますhappy02










Imgp0408




滝をバックに「ハイ♪ちーずcamera





Imgp0416

ついでに看板バックに「ハイ♪ちーずcamera
・・・ちょとコレ。文字が廃れて見えずらいな・・・





ってな事で、今年来られなかった仲間に向けて、写真紹介でした^^
みんな、来年こそは全員集合しような!!happy02happy02happy02



でもって本編に戻ります^^
今回は流石に晴れて、良い天気sunhappy01何せ、ここの所中止続きだったもので、お天気よくて、開催されるだけで何よりだconfident

それにしても今回は、出発の瞬間からドラマチックな展開にcoldsweats01coldsweats01coldsweats01

まずは当日の朝。意気揚々と4時起きして、シャワー浴びてセコセコ準備。
さーてさて。出発しますか午前5時。

・・・午前5時???
当日受付午前5時より7時30分まで。ちょいとヤベーんじゃん???
(^_^;;;

恐る恐るカーナビで目的地設定してみれば・・・到着予定時刻 午前8時35分なりshock
しかも、受付会場より10キロほど手前にある久万高原町役場に設定しての事。ちょいと時間を読み違えてしまいましたcrying

最早こうなれば致し方なし。
高速道路の順行速度は140㌔オーバーにて猛ダッシュbearingちなみに私。普段はそんなに無茶には飛ばしません。高速だって90㌔前後でちんたら走行。
ですがこの日は違った。13歳で20万キロ目前の老練「すとりーむ君」にも鞭打って、ひたすらぶっ飛ばしての四国路です^^

しかし、大概の車は追い越していった私。松山インターの手前20キロくらいの所で猛然と私を追い越していく黒のステップワゴン。こんな時間のこの場所を急ぐとは、もしや同業か?追尾すれば、会場に着くかな???そんな事を考えている間に、見る見る見えなくなっていく・・・

gawkgawkgawk

コレコレcoldsweats01あなた。
ハコバンでそんなにぶっ飛ばしたら、転びますよ^^。大体160キロで走行している私を抜き去り、見えなくなるまで駆け抜けるとは、どんな運転だcoldsweats01
・・・ま、私も他人の事を言えたものじゃありませんがsmile

そんなこんなで、レースの直前から意図しないタイムトライアルから始まった今回です^^


Imgp0419 受付に滑り込んだは午前7時40分前。当然、私の他には車はおらず(-_-)
しかし、ナビで表示される到着予定って、予定ルートを制限速度で走っての想定時間で計算してるハズ。
それを1時間以上早めて来るのですから、どんな速度で走ってきたかは、ご想像にお任せしますsmilesmilesmile
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受付会場より更に移動する事10キロあまり。駐車場会場に到着。さらにココからスタート会場までは、4,5キロほど移動する事になります。

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そそくさと準備。受付で手渡されたセンサータグもしっかり装着♪





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今度はセッセと自走で会場を目指します。
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Imgp0438 この日のヒルクライム会場となる石鎚スカイラインは前面通行止め。車道を貸切っての自転車レース。いやはや、贅沢だなhappy02




ほどなく無事にスタート会場に到着しましたhappy01やれやれ、これで一安心だconfident






会場では既に大勢の人で賑わっておりました^^









いやはや。それにしても結構大規模なイベントだ。
私は順位やタイムを競うような競技系のイベントはあまり趣味ではなく避けてきましたが、よりによって今回はヒルクライム^_^;
上りばかりなこの競技に、こんなに大勢の人が集まるなんて、やっぱり自転車者はマゾばかりsmilesmilesmile
それにこのイベントの為に、白バイやら警察車両も沢山待機。いやはや久万高原町含め愛媛県って太っ腹^^車道完全封鎖の自転車イベントなんて、そうそう滅多にありませんからねwink


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しばし待つ事午前8時20分。
開会式が開始されました^^




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わーい♪物珍しさから、あっちでカシャカシャcameraこっちでカシャカシャcamera
全く落ち着きのない私です^^




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周辺には色んなメーカーさんのブースが設けられておりました^^






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あっちや・・・







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こっちや・・・



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アレコレ・・・





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物色です
o(>▽<)o










さてさて、そんなこんなでウロチョロしている私をよそ目に開会式は粛々と進んでいきます。何やら、愛媛県知事さんが挨拶されてて、来年は、一般車道を封鎖しての1万人規模の自転車イベントを企画中だとか何だとか・・・

coldsweats01coldsweats01coldsweats01

・・・よく聞いていなかった。だけどそれってすごい規模&楽しそうなイベントですcoldsweats02予定コースも20コースばかり設けるとの事で、来年は是非それに参加してみようhappy02


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開会式は粛々と進み、コース上の走行における諸注意事項と出走順の説明




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第一出走グループは、強者揃いの「四国のてっぺん」グループ





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ついで女子グループ







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その次が「10代~20代」のグループと続き・・・





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そして私達の30代と続きます。
一応、私もギリギリここですねsmilesmilesmile





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取りあえず儀式である出発前の自分撮り。
ゴール後の表情の変化に要注目です^^



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順繰りに出走待って、いよいよスタート。
さーてさて。今日も一日、がんばるぞー(^o^/



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序盤から、順調?deliciousに順位を下げます。
前の人たち。出走の頃に前に並んでいた人たちではありません。颯爽と後ろから私を抜き去って行った人々です ^^

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しばしゆるゆると上り進んで、大きな鳥居をくぐり進むと・・・











Imgp0477いよいよ本格的な上り口である「石鎚スカイライン」に入ります^^
お天気、山の下の方は晴天ですが、山中はガス雲がかかっていて若干小雨がち。路面はウェットな感じです。
ヒルクライムですから、これはこれで最適な天候。ガンガンに照らされると、かなり体力奪われますからねcoldsweats01
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漕げども漕げども上りばかりです。
・・・ま、ヒルクライムなので当たり前ですがsmilesmilesmile


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相変わらず順調に順位を下げていく私^^
くれぐれも前の方々は、私が追いついたわけではありません。後ろから追い越していかれた方々ですbearing

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それでも何とか上り進んで第一区間のゴールですhappy02







写真はあっさりしますが、11Kmの第一区間。
そりゃぁ、もぉ・・・くったくたですwobbly
呑気に写真なんか撮っている余裕は、そうそうありませんcoldsweats01
どんだけ大変だったか・・・ってなかなか写真じゃ伝えられないgawkま、ひとつ言えるのは、この区間中で私が追い越した人は、ほぼ一人もおりません^^小休止的に力を溜めている方を追い越す瞬間はありましたが、その後、やっぱり追い越されるdespairdespairdespair

しかも後ろ集団の50代。60代の方からも追い越されましたが、何か???
40代の方は、見た目じゃ30代の方とそんなに違わないので、きっと沢山追い越されたに違いないsmilesmilesmile


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ゴールして、そのまま休憩ではなく先の下っている箇所3キロほど下ります。




Imgp0487下り区間は計測無しです。
なので皆ソロソロと下っていきます。この下りの区間も結構長く、しかも道もウェットなので、ブレーキ握る握力が辛くなるwobbly
手の小さい私。一応補助ブレーキバーも取り付けてありますが、それでもちょいと握力辛かった・・・
ちなみに、下りは猶更写真なんて撮ってる余裕なしsmile

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下りきっての給水所







Imgp0493お水とサイクルチャージの補給がありましたhappy01サイクルチャージはカフェイン有無、どっちがいいですか?と聞かれ、じゃ、両方でgawk
・・・くす。よくばりな私smile



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やれやれ疲れたwobbly
一息ついて、ちょっとホッとした私








さてさて、ここからは各自がそれぞれのタイミングにてスタートします。
乳酸溜るとダルさも増してくるので、あんまりダラダラせずに、息を整えてからそそくさと私も出発しました。


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第2区間は7.4Km。
計測バーをくぐってソロソロと出発です。




Imgp0498この第2区間になると、少し体も馴染んだのか、先ほどよりは少し余裕も出てきましたconfident
なので、貧弱な私でも、何人かの人たちは追い越せた。

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体が馴染んだ。ってよりはむしろ同レベルの人達が固まってきたのかもしれません^^
ですが、基本追い越され基調なのは変わりませんdelicious

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どんどん上り進めると、途中に給水所がありましたhappy01
ココでは立ち止まらずに、走行中にコップに入ったお水を受け取りゴクゴク、ポイdashマラソン大会での給水のようですsmile

Imgp0508坂の途中。至る所にこんなフェンスがしてありました。確かに下る時には危険ですからね。自転車って、身がむき出しで車高が高い。迂闊にガードレールなんかに突っ込むと、真っ逆さまに転落しますweep

Imgp0510随分頂上に差し掛かってきたこの頃になると、終了して下り始める人達も出てきます。
この一団は第2陣。かなりハイテンションに盛り上げてくれましたhappy02
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やれやれ、残すところはあと少し。
ガンバレ私^^




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そしていよいよゴールが見えてきたhappy02
最後の力を振り絞るbearing




Imgp0515長い苦闘の末。
何とか無事にゴールする事ができましたhappy02
・・・しかにのんびりカメラを向けてると、脇から猛ダッシュで一人抜かれましたが、気にしませんcatface



いやはや、くたびれましたcoldsweats01
それにしてもずっと上りっぱなしのヒルクライム。足よりも腰や腕。背筋が随分痛むwobbly
やれやれ、普段使っていない箇所の筋肉なんでしょうねcoldsweats01私もまだまだだなgawk

ゴール地点には、沢山の方々が安堵の表情で過ごされていました。
私も計測チップを回収して貰い、ついでに回収スタッフさんとちょと立ち話。ゴール記念写真も撮ってもらって、山頂の景色を楽しみますconfident


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計測チップも回収頂き・・・何だか、ちょっぴり卑猥チックなアングルになっちゃったなsmile



Imgp0530ゴール地点をバックに記念写真camera
ちょいとスタッフさんと立ち話。
「疲れましたか?」
「そうですねcoldsweats01ちょっと大変でした」
「やっぱり足がガクガクですかhappy01
「いやいやcoldsweats01それよりも腰が痛いですbearing

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ここでは生姜入りの溶かし飴が振舞われ・・・





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疲れた体にこれは有難いhappy02






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その後、山頂の雰囲気を少しブラブラ眺め見る






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山の向こう側はやっぱり天気が良いみたい
流石は四国の霊場です。ヒルクライムの最中は日差しをきっちり遮ってくれましたhappy02


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ほどなく下山準備の列に加わります






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やれやれ。無事に完走できて何よりだhappy02





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下山を待ってる途中。ゴール地点でテレビインタビューが行われていました。
やっぱりビジュアル的には女子ですなdelicious



Imgp0540そして、これまた待ってる最中。ゴールされてる方に暖かい声援が飛んだ。
「おぉーsign02副町長coldsweats02ナイスランhappy02
どうやら副町長さんも無事完走の模様ですconfident
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その後、下山の際の諸注意が行われ・・・







Imgp0543


ほら貝の合図にて下山開始ですconfident
流石は愛媛県。村上水軍ですかsign02
smilesmilesmile




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十二分に安全に配慮して、ソロソロとみんなで下っていきます。





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それにしても、やっぱり下山は握力ツライbearing







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苦労して上り進んだ道を難なく下り・・・






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大鳥居を越えて程なくすると・・・






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出発会場に無事戻る事ができましたconfident









下山の途中。
私の前後にいた方。久万高原町在住、アメリカ出身の方と他の参加者の方がお話していた中で、面白い話が聞こえてきました。

「ニホン ノ サイクル手話 ハ ブレーキ ガ 逆デス」

???
サイクル手話???
んんーーー(-_-)?手信号の事かな?

「アメリカ ハ 右側ツウコウ。ニホン ハ 逆ネ。
ダカラ 手話 ハ アメリカ 左手。デモ ニホン 右。
ブレーキ 逆ネ」

???

・・・なーるほどsign03
つまりはこういう事のようです。
アメリカでは右側通行なので、手信号は左手で行います。するとブレーキ持つのは右手になります。という事はフロントブレーキ。制動がよく効く方です。

だけど、日本の場合は左側通行となるので、手信号は右手となりブレーキは左手。つまりはリアブレーキとなり、制動の効きが悪いthinkだから、ブレーキを逆に取り付けるのが、正解だ。と言っていたようです。

sign02sign02sign02

なるほど。トンチの効いた話だなconfident
私はこれまで、そんな事は思いもしませんでしたが、外国の方から見ると、そんな風な目線があるのかthink

ちょと興味深い話です。
日本のメーカーは、今後、そんな事を考慮するんだろうか(-_-)ウーム


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下山地点では温かい「うどん」が振舞われたhappy02






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お腹も空いていたので、有難いhappy02
おいしく頂きましたhappy01




Imgp0564この後、表彰式やらセレモニーが行われる模様でしたが、完走賞は後日郵送されるらしいし、どうせ何にも当りはしないだろうから、さっさと駐車場に向けて移動しました。Imgp0567


やれやれ。すっかり日差しが出てきましたな。つくづく上ってる途中で日差しが無かったのは幸いだったconfident


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しかし、駐車場までがちと遠い
(-_-)
これしきの坂ですら、最早、満身創痍の私にとってはツラかったwobbly


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それでも何とか駐車場会場となった久万高原町面河体育館に到着する事ができました。



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後は車に乗り込み、石鎚山の地を後にしました。。。







えぴろーぐ。。。

その後は一路岡山目指してゆったり帰ります。今度は、急ぐ必要ありませんから、90キロ平均でのまったり走行smile

トイレに立ち寄ろう。と石鎚PAに行ってみると、エリア内に温泉施設がありましたhappy02
何だか疲れて眠くなってきていた頃です。これ幸いhappy02とばかりに温泉立ち寄って、のんびりと四国路を後にしましたconfident


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ふらっと立ち寄った石鎚PA。







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エリア内に温泉施設がありましたhappy02






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ひと風呂浴びて、気分爽快♪







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そんな爽やか気分で愛媛路を後にしましたとさconfident






P.S.
10月2日。
本日、職場から帰宅すると、完走証が届いておりましたhappy02
私は30代エントリーの中で149位deliciousdeliciousdelicious

ひー、ふー、みー・・・30代エントリー数えてみるに、169名おられましたhappy02
・・・って事は、私の後ろに20人もいらっしゃるhappy02happy02happy02
だけど、全員参加してるかは解りませんcatfaceま、それでもビリッけつじゃ無かったって事だったんでしょうなconfident

こうして、結果が見えるイベントも、それはそれで楽しいな♪
Img

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コメント

安芸灘とびしま海道 11月17日 申込をしておきました。

>megさん
上りのみのイベント。ヒルクライム。。。
私も絶対敬遠でしたが、今回初参戦。
ですが、それなりに結構楽しめました♪

上りに強くなる術・・・
うん。解りません(爆)

ですが、私は至ってマイペースにサイクリングを楽しんでおります♪
別に自転車乗りが全て強者化する必要はありませんconfident
マイペースにだって、楽しむ術はいくらでもありますからね♪

なので、どんなイベントであれ、自分のペースで楽しむのが何よりかと思います(^▽^)

ヒルクライム、苦しそうですね!
上りの苦手な私は、到底ムリです・・・

上りに強くなる方法って、ないですかね~?

>ササさん
俺はレースしないからさ^^
タイムなんぞは、気にしません( ̄^ ̄)

基本、ヒルクライムだろうが何だろうが、サイクリング感覚でパシャパシャしながら、イベント参加してます^^

しかし、11月の「とび島」出るんだ!?
俺もエントリーしてるから、また一緒に走ろうぜ♪

お疲れ様でした。ヒルクライムレース
ですよね?そんなにゆっくりできるん
ですね。ビックリ!!
カメラを撮る?そんな余裕は無い
と思うのですが・・・。
さすがです。
11月にある、とび島サイクリング大会
出ようと思ってます。
その前にハーフマラソン走ってきます。

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